Slack・メール・問い合わせ…

散らばる要望が、
ひとつの優先順位に。

集めるから決めるまで、AIにお任せ。

30秒で、先行案内を受け取る
散らばった顧客の声を事業インパクト順に並べ替えたアーコレ!のダッシュボード画面

あらゆる窓口の声を、ひとつに

  • メール
  • Slack
  • 問い合わせ
  • サポート
  • アプリ内
B2B SaaSを10年支援した現場から誕生

Problem

要望はたくさん。でも、どう決める?

営業

これがあれば、受注できるんです!

経営

競合もやってる。うちもやろう

CS

A社、解約しそうで…

あなた(PM)

決めきれない。

アーコレ!は、散らばる要望を集めてAIが優先順位をつけます。

How it works

顧客の声を、開発の優先順位に。

大量に届く顧客要望をAIで整理・統合。投票数や顧客売上を判断材料に、次に作るべき機能を見える化します。

※イメージです

要望

CSVで出力したい

要望

通知を細かく設定したい

要望

SSOに対応してほしい

要望

権限を細かく管理したい

要望

ダッシュボードを改善してほしい

要望

Slack通知を絞り込みたい

要望

ダークモードが欲しい

要望

APIを公開してほしい

要望

操作履歴を確認したい

要望

レポートを自動送信したい

要望が集まる

AIが整理する

優先順位が決まる

1CSVエクスポート優先度 92
  1. 2通知の細分化78
  2. 3SSO対応64

Live Demo

30秒で体験:曖昧な不満が、要望に変わる

ユーザーの「なんか使いにくい」を、AIが背景まで掘り下げて構造化します。 アーコレのAIヒアリングを、その場で触ってみてください。

Solution

集める → 整理する → 届ける

ユーザーの本音を集め、
データで優先順位を決め、
決めたことを最後まで守り抜く。 アーコレ!ひとつで、
3つのステップが完結します。

集める

プロダクトの中で、本音まで集める

ユーザーが思いついたその瞬間に、
プロダクトを離れずにフィードバックを送れる。
「あ、これ言いたい」を逃さない仕組みです。

BEFORE

ユーザーの本音が見えない

  • メール問い合わせ未返信
  • SNSの投稿埋もれ
  • サイレントな不満届かず
AFTER

プロダクト内から、本音が届く

CSV出力機能が欲しい
通知を送る機能が欲しい
プロダクト内で即完結
埋め込みウィジェット
あなたのWebアプリ

フィードバックAI

オンライン

要望バグ質問
レポート画面ですね。出力形式、何が便利ですか?
CSVで欲しいです
メッセージを入力…

1行で埋め込み

<script src="https://cdn.akore.jp/w.js"
data-key="YOUR_KEY"></script>
整理する

投票とAIで、優先順位を整理する

集まった声をAIが自動クラスタリング。
ユーザー投票数と月額売上の重みづけで、
本当に優先すべき機能が自然に浮上します。

BEFORE

声の大きい顧客が優先される

  • Aさんの要望声 大
  • Bさんの要望
  • Cさんの要望
AFTER

データに基づいて 優先順位が決まる

  • 1決済機能の改善92
  • 2通知の細分化78
  • 3SSO対応64
投票・優先度

月額売上を加味した優先度

EnterpriseProFree
CSVエクスポート機能124票 · 月額 ¥428万
Backlog連携88票 · 月額 ¥284万
ダッシュボード56票 · 月額 ¥152万
Slack通知の絞り込み32票 · 月額 ¥86万
ダークモード18票 · 月額 ¥22万
AI洞察自動生成

上位3件で月額売上の81%をカバー。CSVエクスポートはEnterprise層の投票が最多で、優先開発を推奨します。

届ける

決定をチームとユーザーへ届ける

公開ロードマップで決定を
チームと顧客に共有。
リリース時にはリリースノートで
要望者へ自動通知します。

BEFORE

決めたことが風化し、 知られない

公開ロードマップなし
リリース通知してない
AFTER

決定が共有され、 リリースが自動で届く

公開ロードマップ常時共有
リリース通知自動配信
ロードマップ
決定事項を公開ロードマップで共有し、リリース時に要望者へ自動通知するアーコレ!の画面

AI-Native Architecture

AIを前提とした設計です

フィードバック処理そのものをAIで回す設計。 だから、100件の重複や埋もれた要望を、
人が仕分ける前段からAIが引き受けます。

  • 対話型要望ヒアリング

    ユーザーの一言をAIが掘り下げ、背景や再現条件まで引き出す。曖昧な不満が、意思決定に使える具体的な要望として集まります。

  • 重複統合・テーマ抽出

    同じ要望を別の言葉で書いた100件を、AIが意味ベースで自動クラスタリング。票数が本来のシグナルに戻り、ロードマップで語るべきテーマと粒度まで自動で浮かび上がります。

  • 月額売上で重みづけ

    投票者の契約金額・プランを掛け合わせた優先度スコア。「声の大きさ」ではなく「事業インパクト」で並べ替えます。

プライバシーへの配慮

  • ユーザー入力をAIモデルの学習には使用しません
  • 個人情報・機密情報には直接アクセスしません
  • データは契約テナント内でのみ処理されます

FAQ

よくあるご質問

  • 正式リリースはいつですか?先行案内はどうやって受け取れますか?
    正式リリースは現在準備中で、β版アクセスはリリース1〜2週間前から順次ご案内します。ページ下部の「先行案内を受け取る」フォームから30秒でご登録いただけます。
  • 料金はいくらですか?ユーザー数で増えますか?
    月額19,800円(予定)の定額制で、ユーザー数や閲覧者数による追加課金はありません。先行利用ユーザー様には30日間の無料トライアルをご用意しています。
  • 無料トライアルはありますか?クレジットカード登録は必要ですか?
    β版アクセス開始から30日間無料でお試しいただけます。トライアル開始時のクレジットカード登録は不要で、トライアル終了時に自動課金されることはありません。
  • Canny や Productboard などの海外SaaSと何が違うのですか?
    日本語UIで設計し、ChatWork・Backlog などの国内ツール連携やMCPによるClaude連携に対応予定です。料金は定額制でユーザー数による追加課金がなく、社内全員で使ってもコストが増えません。
  • スプレッドシートなど既存のフィードバックから移行できますか?
    スプレッドシートやCSVからはインポートで取り込めます。そのほかの既存データも、β版期間中は弊社サポートチームが移行を無償でお手伝いします。まずは大事なものから一緒に整理しましょう。
  • データは安全に管理されますか?
    国内データセンターで保管し、通信はすべてTLSで暗号化、アクセスログも記録します。退会時のデータ削除など運用面のセキュリティ対応も順次拡充予定です。詳細はお気軽にお問い合わせください。
  • AI機能はどのLLMを使っていますか?社内データが学習に使われませんか?
    Anthropic Claude 等の主要LLMを利用しています。APIモードで運用しており、入力したフィードバックや要望データがモデル学習に再利用されることはありません。

Early Access

いち早く、本音を集めはじめませんか?

先行アクセス(先行30社限定)

先行30社は初月無料

  • 初月無料で、要望管理『アーコレ!』をいち早く先行利用
  • β版をリリース1〜2週間前に優先案内
  • あなたの要望を、開発の優先順位に反映

✓ 30秒で完了 ✓ クレカ不要 ✓ いつでも解除

登録後の流れ

先行案内へのご登録後、
こちらの流れでご案内します。

  1. Step 1

    登録完了メール

    登録直後に確認メールをお送りします。

  2. Step 2

    30分ヒアリング(任意)

    事業課題や運用実態をうかがい、機能の優先順位に反映します。

  3. Step 3

    β版アクセス

    リリース1〜2週間前にβ環境のURLをお届け。

  4. Step 4

    正式リリース通知

    正式版公開時に最優先でご案内します。