



スマホアプリに対応してほしい!
検索機能を改善してほしい
サポートの返信が遅い...
データのエクスポートがほしい

Slack・メール・問い合わせ…
要望、散らばってませんか?
ぜんぶ集めて、AIが優先順位。
集める
あらゆる意見を一元収集
整理する
AIがスコア化し最適な優先順位を提案
届ける
決めた優先順位をチームへ共有
- 1
検索機能の改善
86% - 2
料金プランの見直し
72% - 3
スマホアプリ対応
61% - 4
データのエクスポート
48%

Problem
要望は、あちこちから降ってくる。
集めきれないまま、優先順位がブレていく。
プロダクトを伸ばしたいチームが、
毎週のように直面しています。
- Scene 01
月曜朝会
先週、
なに決めたんでしたっけ?本題に入る前に
30分が消える。金曜に決めた優先順位が、月曜朝会でまた議論に戻る。Slackを遡ってスクショを探し、前回決定を再説明する。
- Scene 02
営業エスカレーション
この機能があれば、
大型案件が取れます!ロードマップ上段が、
また書き換わる。営業から飛んでくるエスカレーション。"確度90%"と言われるが、実装コストと全社需要は別の話。でも断りきれない。
- Scene 03
経営からの指示
競合がこれ出したらしい、
うちもやろう!戦略のブレ、
自社の強みが薄まる。経営が競合LPを見て、水曜に降ってくる指示。過去の計画との整合性は問われない。
- Scene 04
CSからの要望
A社が離脱検討中。
この機能があれば
留まります!声の大きい1社が、
全体の優先順位を決める。CSが特定顧客の要望を、解約リスクとセットで持ち込む。受け入れるべきか、拒否するべきか
根っこは「決められない」ことより、要望が散らばって集まらないこと。
アーコレ! は、散らばる要望をぜんぶ集めてAIが優先順位をつけます。
Live Demo
30秒で体験:曖昧な不満が、要望に変わる
ユーザーの「なんか使いにくい」を、AIが背景まで掘り下げて構造化します。 アーコレのAIヒアリングを、その場で触ってみてください。
ユーザー側
プロダクト内のフィードバック窓口
タップして体験(30秒・登録不要)
管理画面(アーコレ)
PMが見るダッシュボード
受信した要望
左で要望を送ると、ここに仕分け済みで届きます
Solution
集める → 整理する → 届ける
ユーザーの本音を集め、
データで優先順位を決め、
決めたことを最後まで守り抜く。
アーコレ!ひとつで、
3つのステップが完結します。
プロダクトの中で、本音まで集める
ユーザーが思いついたその瞬間に、
プロダクトを離れずにフィードバックを送れる。
「あ、これ言いたい」を逃さない仕組みです。
ユーザーの本音が見えない
- メール問い合わせ未返信
- SNSの投稿埋もれ
- サイレントな不満届かず
プロダクト内から、本音が届く
主な機能
- 1行のタグでウィジェットを設置
- 対話で要望を引き出すAIモード
- 専用フィードバックページも提供
フィードバックAI
オンライン
1行で埋め込み
<script src="https://cdn.akore.jp/w.js"
data-key="YOUR_KEY"></script>投票とAIで、優先順位を整理する
集まった声をAIが自動クラスタリング。
ユーザー投票数と月額売上の重みづけで、
本当に優先すべき機能が自然に浮上します。
声の大きい顧客が優先される
- Aさんの要望声 大
- Bさんの要望
- Cさんの要望
データに基づいて 優先順位が決まる
- 1決済機能の改善92
- 2通知の細分化78
- 3SSO対応64
主な機能
- AIで類似要望を自動集約・重複検出
- ユーザー投票で需要を定量化
- 月額売上・契約プランで重みづけした優先度スコア
月額売上を加味した優先度
上位3件で月額売上の81%をカバー。CSVエクスポートはEnterprise層の投票が最多で、優先開発を推奨します。
決定をチームとユーザーへ届ける
公開ロードマップで決定をチームと顧客に共有。
優先順位のズレを検知し、リリース時には
リリースノートで要望者へ自動通知します。
決めたことが風化し、 知られない
決定が共有され、 リリースが自動で届く
主な機能
- 公開ロードマップで決定を共有
- 優先順位のズレ検知と警告
- リリースノートで要望者へ自動通知(メール / Slack / ChatWork)
公開ロードマップ
2026年Q2ダークモード
Notion連携
CSVエクスポート
Backlog連携
Slack通知
投票機能
CSVエクスポートは4/30リリース予定です。Backlog連携はAPI仕様を確定中、5月中旬の公開を目指しています。
AI-Native Architecture
AIを前提とした設計です
フィードバック処理そのものをAIで回す設計。
だから、100件の重複や埋もれた要望を、
人が仕分ける前段からAIが引き受けます。
対話型要望ヒアリング
ユーザーの一言をAIが掘り下げ、背景や再現条件まで引き出す。曖昧な不満が、意思決定に使える具体的な要望として集まります。
重複統合・テーマ抽出
同じ要望を別の言葉で書いた100件を、AIが意味ベースで自動クラスタリング。票数が本来のシグナルに戻り、ロードマップで語るべきテーマと粒度まで自動で浮かび上がります。
月額売上で重みづけ
投票者の契約金額・プランを掛け合わせた優先度スコア。「声の大きさ」ではなく「事業インパクト」で並べ替えます。
優先順位のズレ検知
先週の優先順位と今週の会話を突き合わせ、決定が静かにズレた瞬間をAIが検知。朝会前にアラートで気付けます。
プライバシーへの配慮
- ユーザー入力をAIモデルの学習には使用しません
- 個人情報・機密情報には直接アクセスしません
- データは契約テナント内でのみ処理されます
FAQ
よくあるご質問
ご登録前によくいただく質問をまとめました。 他にご不明な点があれば、お気軽にお問い合わせください。
正式リリースはいつですか?先行案内はどうやって受け取れますか?
正式リリースは現在準備中で、β版アクセスはリリース1〜2週間前から順次ご案内します。ページ下部の「先行案内を受け取る」フォームから30秒でご登録いただけます。料金はいくらですか?ユーザー数で増えますか?
月額19,800円(予定)の定額制で、ユーザー数や閲覧者数による追加課金はありません。先行利用ユーザー様には30日間の無料トライアルをご用意しています。無料トライアルはありますか?クレジットカード登録は必要ですか?
β版アクセス開始から30日間無料でお試しいただけます。トライアル開始時のクレジットカード登録は不要で、トライアル終了時に自動課金されることはありません。Canny や Productboard などの海外SaaSと何が違うのですか?
日本語UIで設計し、ChatWork・Backlog などの国内ツール連携やMCPによるClaude連携に対応予定です。料金は定額制でユーザー数による追加課金がなく、社内全員で使ってもコストが増えません。スプレッドシートなど既存のフィードバックから移行できますか?
スプレッドシートやCSVからはインポートで取り込めます。そのほかの既存データも、β版期間中は弊社サポートチームが移行を無償でお手伝いします。まずは大事なものから一緒に整理しましょう。データは安全に管理されますか?
国内データセンターで保管し、通信はすべてTLSで暗号化、アクセスログも記録します。退会時のデータ削除など運用面のセキュリティ対応も順次拡充予定です。詳細はお気軽にお問い合わせください。AI機能はどのLLMを使っていますか?社内データが学習に使われませんか?
Anthropic Claude 等の主要LLMを利用しています。APIモードで運用しており、入力したフィードバックや要望データがモデル学習に再利用されることはありません。
Early Access
いち早く、本音を集めはじめませんか?
先行30社限定・初月無料。
β版をリリース前に優先案内します。
先行アクセス(先行30社限定)
先行30社は初月無料
- 初月無料で、要望管理『アーコレ!』をいち早く先行利用
- β版をリリース1〜2週間前に優先案内
- あなたの要望を、開発の優先順位に反映
✓ 30秒で完了 ✓ クレカ不要 ✓ いつでも解除
登録後の流れ
先行案内へのご登録後、
こちらの流れでご案内します。
- Step 1
登録完了メール
登録直後に確認メールをお送りします。
- Step 2
30分ヒアリング(任意)
事業課題や運用実態をうかがい、機能の優先順位に反映します。
- Step 3
β版アクセス
リリース1〜2週間前にβ環境のURLをお届け。
- Step 4
正式リリース通知
正式版公開時に最優先でご案内します。