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アーコレ!のリリースノート

開発した改善を、 伝わるお知らせに。

リリースして終わりにしない。「何が変わったか」「どう便利になったか」をまとめて、ユーザーが読める場所へ届けます。

現在は先行案内を受付中です。導入についてご相談ください。

公開記事の例更新情報

レポートの一括ダウンロードに対応しました

月ごとのレポートを、まとめて取得できるようになりました。ひとつずつ保存する手間を減らせます。

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次の更新もメールで受け取る

更新情報の購読者へ、選択して通知を送れます。

画面は説明用のサンプルです。実際の表示と異なります。送信・公開は行われません。

改善したことが、 ユーザーに届いていない。

  • 更新内容が開発者向けのメモのまま、ユーザーには伝わらない。
  • 告知がチャットの履歴に埋まり、あとから見返せない。
  • 小さな改善を知らせるたびに、公開ページとメールを別々に準備している。

書く、公開する、知らせる。

01

改善を言葉と画像で編集する

下書きで内容を整え、ユーザーにとっての変化を説明。画像も使って、新しい使い方を伝えます。

02

公開ページに残す

リリースノートを公開して、更新情報の読み場所をひとつに。個別の記事を案内し、過去の改善も見返せます。

03

必要なときに購読者へ通知する

公開したお知らせの通知を選択して送信。更新情報を購読しているユーザーへ、メールで届けられます。

リリースノートについて、よくある質問

公開すると全員へ自動で通知されますか?

通知は公開済みの記事について選択して送ります。対象は更新情報の購読者です。要望を送ったすべての人へ自動通知する仕組みではありません。

GitHubからAIが下書きをつくりますか?

このページではAIによる下書き生成を提供機能として案内していません。編集画面で下書きを作成し、人が内容を確認して公開する流れを紹介しています。

小さな改善も載せられますか?

機能追加だけでなく、使い勝手の改善や修正も記事にまとめられます。ユーザーに伝えたい変化を、必要な粒度で残せます。

声を集める。その先まで。

「声を届けてよかった」につながる告知を。

集めた要望の予定を共有し、実現した改善をお知らせする。開発の成果を、ユーザーが使える情報へ変えていきます。

  1. 1. 要望収集

    使っているその場で、ユーザーの声を受け取る。

    詳しく見る
  2. 2. 公開ロードマップ

    寄せられた要望の、その後を共有する。

    詳しく見る
  3. 3. リリースノート

    できるようになったことを、ユーザーに届ける。

    このページの先頭へ
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