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アーコレ!の公開ロードマップ

「あの要望どうなった?」 への回答を、一か所に。

次にどんな改善を考えているのか。寄せた要望は今どの状態なのか。顧客が確認できる場所をつくり、同じ説明を何度も繰り返す負担を減らします。

現在は先行案内を受付中です。導入についてご相談ください。

顧客向け公開ページ

これからの改善予定

検討状況を共有します。予定は変更される場合があります。

検討中

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よく使う条件で、すぐに探せるように。

予定

レポートの一括取得

毎月の集計作業を、もっと手軽に。

進行中

通知設定の改善

必要なお知らせを選びやすく。

あなたが使うサービスの、次の一歩を。

画面は説明用のサンプルです。実際の表示と異なります。送信・公開は行われません。

要望のその後が、 見えないままになっている。

  • 要望を受け取ったあと、ユーザーが状況を確認できる場所がない。
  • サポートのたびに「今どうなっているか」を個別に説明している。
  • 社内のタスク管理をそのまま見せると、顧客には情報が多すぎる。

顧客が知りたい、改善の見通しを。

01

改善の予定をまとめる

顧客に伝えたい改善項目を公開ロードマップへ。社内の細かな作業ではなく、サービスがどう変わるかを示します。

02

検討・進行の状態を共有する

検討中、予定、進行中などの状態で改善の現在地を伝えます。公開する情報を整えて、顧客向けの見通しをつくります。

03

完成した改善を告知へつなぐ

予定の共有だけで終わらず、リリースノートで変更内容を知らせる。顧客が新しい使い方を確認できる流れにします。

公開ロードマップについて、よくある質問

社内のプロジェクト管理に使うものですか?

ここで紹介するのは顧客向けの公開ロードマップです。担当者の工数や細かなタスクを管理するものではなく、改善予定と状態を伝えるためのページです。

公開した予定はリリース日の約束になりますか?

予定や検討状況は変更されることがあります。確定した日程と検討段階を区別し、公開内容を更新して期待のずれを減らす運用を想定しています。

ロードマップを見る人は要望も送れますか?

公開フォームなどの要望収集の入口も案内できます。予定を見てもらうことと、新しい声を受け取ることをつなげられます。

声を集める。その先まで。

予定を共有し、実現したことを知らせる。

声を集め、改善の見通しを共有し、リリースを伝える。ロードマップをユーザーとの継続的なやりとりの一部にします。

  1. 1. 要望収集

    使っているその場で、ユーザーの声を受け取る。

    詳しく見る
  2. 2. 公開ロードマップ

    寄せられた要望の、その後を共有する。

    このページの先頭へ
  3. 3. リリースノート

    できるようになったことを、ユーザーに届ける。

    詳しく見る
アーコレ!全体の紹介を見る

ユーザーの声が届くサービスへ。

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